君らの未来はそんなものでいいのか!

THE NOVEMBERS

久々にブログでも更新しよかなーと思ったら、ずっとうまく文字に出来ずにモヤモヤしていたものを、余すことなく文字にしてくれているツイートを見っけたので、自分のブログに保存して満足した。
ノーベンバーズというミュージシャンのついったーなんじゃよ。
音楽もカッコイイから興味ある人は是非。

 

 

 

あえてここに自分の言葉を付け足すならば…

君らの未来はそんなものでいいのか若者よっ!

…かなぁ。

まぁ、俺も「若者よ!」という諭す目線に立てるほど年齢を重ねてもいないけど。

特別自分に何らかの悪意が向けられている訳ではないけれど、なーんか息苦しい、世間が。
時々、世間に全力で耳を塞いで目を閉じ背中を向けたくなる。

あ、別に病んでません。
病めるほど他人や社会に期待もしていなくて、ただなんとなく「うざいわぁ…」と思ってるだけ。

「許す」とか「寛容に」なんて言葉を使うとなんだか少し偉ぶって聞こえてしまうけど、もう少しゆるい生き方が出来ないもんかなぁ現代人は。
今流行りの不倫とかさ、間違いなく褒められたもんではないけど…まぁ、しょーがないじゃん?好きになっちゃったんだからさ。

 

 

 

 

…でもな、政治家とか公職にある奴は許さん。
税金で飯食っててなにしてんねん!っつー話っすわ。

「毎日の消費税~法人税まで俺が年間いくら税金納めてると思ってんだ!」
   という怒りの業火を消火できない。

俺は貴様らのデート費用のために納税してるんちゃうぞ!

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