ながら作業のお供

ながら作業   

日々真面目に生きてる人には縁のないものですね。
とんでもないっすよね。
人として。

ながら〇〇とかそういう不真面目なことする人とかダメっすよね。
人として。

ほんとけしからんです、はい。

 

 

 

まぁ僕は人生すら流れ作業ですが。
…なにか質問ありますか?

ゲームとかその最たるもの

MMOにおけるキャラ育成や金策の為の狩りとか、まさに『ながら』じゃなきゃやってらんない。
自分が適当な行動すると第三者に迷惑かかるような場合はダメですけどね。

信長も当時は大変でねぇ…『修得狩り…うっ、頭が!』

しばらく離れてるうちに信長の野望オンラインはすっかりオフゲー化が進んでいるようです。
それが良いことなのかどうかはさておき、作業的な部分を自己完結できるというのはネトゲ廃人になるためには大事なことです。
まぁ、自己完結出来過ぎるとすぐゲーム自体に飽きますけどね。

   ドラクエ10。
あれも半年くらい遊んだけど、課金辞めたその日まで一切他プレイヤーとの絡みは無かったなぁ。
信長で言うなら家臣、FF14で言うならバディ。
ドラクエ10にも同じようなシステムがあるんですが、これが相当優秀でして、高難易度のレイド的なものでもない限り、だいたいコレで事足ります。
メインストーリーのBOSSとか全部コレで行けます。
ただ前述した通り、自己完結出来過ぎると飽きるんですよね、若干わがままな気がしないでもありませんが。
ストーリーの続きがちょっとだけ気になりますが、まぁまとめサイトとか検索したらきっと出てくるのでソレでいいや。

そんな訳で今日も僕は絶賛ながらプレイ中なのです。

1.仕事しながら
2.dTVで映画みながら
3.育成狩り

もう僕クラスのながらプレイヤーになると三段活用ですよ。

image by docomo

余談ですが、最近dTVでダイヤのエースという野球アニメを観ています。

アニメ…観るけどアニメ好きってほどじゃない。
野球…スポーツは好きだけど日本のプロ野球は微塵も興味ない。
マガジン…そういう週刊マンガは中学で卒業しました。

そんな僕の元に、このダイヤのエースという作品が3日くらい前に初上陸したんすよ。
原作マンガの連載開始は2006年だそうなので、僕に届くまでに11年かかったわけですね。

このダイヤのエースがむっちゃ面白い。
すげーおもしろい。

アニメに集中し過ぎて、よく信長のほうで僕のキャラが死んでいます。

クリス先輩かっこいい。
監督もいいなー、こういう渋みの利いたオッサンになりたい。

熱血ものに飢えてる方がみるとドンピシャかもしれません。
野球とか興味ないしー・・という僕が観ても面白いので、気になった方は是非アレしてください。

信長の野望のお話

さすが元ベテランプレーヤー。
1キャラ目に能楽を作ったあたりはさすがでした。オレかっこいい。
狩りを楽にしてくれるキャラはこのゲーム大事だからね!

でもまぁ、、これは個人的な好みですが、詠唱職としてBOSS攻略に参加として考えると…つまらんっす。
能楽もどっぷりやり込めば楽しさが見つかるかもですが、まぁそこは好みってことで深く掘り下げません。
やっぱ僕はアレです、詠唱で参加するなら純粋な神職が好きです。

別に巫女萌えとかじゃないけどね。
大事な事だからもう一度言うけど、巫女萌えじゃないから!

攻略に適しているかどうかは別問題として、好みだけでさらに絞るなら神典が好き。
合戦で敵PCに叩かれて、敵が月弓したときの『く、、こいつオレをコロス気だな!』的な感じね!
かしこみかしこみ言いながら敵を射殺す準備を淡々と重ねるあの明確な殺意ね。いいわ~。

争覇までの知識しかないので現状はよくわかりませんが、当時は神典とか作るとそこそこマニア扱いされました。
まだちゃんと育てるキャラを迷っている段階なのでアレですが、環境が整ったらアレしようと思います。

のぶおんゲーム進度

これはあれか、コーエー(笑)は4アカ推奨してんのかな疑惑が自分の中に浮上しております。
入場制限とか諸々。
コーエー(笑)の策略になんかはまってたまるか!
…とかそういう卑屈な考えは微塵もありませんが、今のとこ面倒なので予定はありません。
本来2アカ操作も面倒なのに…。
誰か僕を雇ってください。
できれば神典で、三食昼寝付きで。

雇用依頼が来たら神典作ります。
なので正式勤務は最短でも半年後かな^^

   ログインログアウトは道場娘の横の青い忍者のとこ。
おもに盗賊砦の上級のほうが生息エリアです。
指輪アイテム云々ってのはとりあえず置いといて、単純に技能覚醒を進めるためです。
能楽の御破算ってのを1発だけ撃っておけば、あとはお供のNPCが掃除してくれるので、ながらプレイには持ってこいです。

ただ…減殺する青い忍者活殺するズラのおっさん弁才する傾奇にイラっとします。

『おまえらは攻撃だけしておけばいいんじゃぁあああ!』
みたいな。

   イベントの景品で出る食料の有用性についてコーエー(爆笑)担当者を小一時間尋問したいです。

『ハズレ景品的な扱いなんだろうけど、地味にイラっとするの気づいてる?』

今一番楽しいのは城下町。
城下町手形の納入制限が激しく煩わしいですが、まぁさすがにコレは仕方がないですね。
ただ、実装されて随分経つようなので今更先行プレイヤーの優位性なんて必要ないのではないかとは思いますが。

ソウルメイト(城とも)達の城下町を巡り城下町絵巻が埋まっていくのが楽しいです。
パズルが完成して名所も一ヵ所設置できたので、最近やっと名所観光ってのの招待も出せるようになりました。

ソウルメイトの城下町を訪問した時に自分以外の誰かと遭遇すると、なんか逃げたくなります。

僕と城下町で出くわした方は   

『ち、ちがうんだ!そういうんじゃないんだ!僕はただ城下町絵巻を埋めに来ただけなんだ!』

   という心の叫びを感じ取ってください。

 

追いかけられると逃げたくなるし、優しくされると不安になる年頃なのです。

 

 

 
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