【FF14】かもしれないは許されない

過酷なアラミゴの現状を憂いてか、思いつめた表情の女性を見かけました。
…強く生きて欲しいものですね。

『あぶなーい!』って後ろからドン…としたくなりますよね。

 

 

メインはきっと佳境


『シュー!』のとこ終わったへんなので、たぶん佳境。
レベルも69だし。
一気に進めようかなー…とも思いましたが、ちょっとギャザクラに寄り道中です。

※『君の名前と一緒で誤解を受けそうな表現やめてくれるかね!?』の図

まだ彫金しかカンストしていませんが、今回のレベル上げはすごく楽ですねー。

リーブの大口納品だけでたいした出費もなくカンストできます。
レベルに見合ったリーブを受注することで獲得できる経験値に多少の違いはあるものの、60、62、64、この辺りの低レベル納品の物で十分だと思います。
まだギャザクラまで手を付けられてないやぁ…という人も、今回は随分楽なはずなので焦らずぼちぼちしたらいいと思いますよ!

 

 

リテイナー問題

ギャザクラでなんかしようとする時に必ず勃発する、リテイナー問題。


僕のリテイナーは4人体制。
現状、4人ともこのSSのような状態です。

こうして落ち着いてSSを見て見ると、SSのアイコンを一見しただけでもわかる『これ、いらねーんじゃね?w』なアイテム。
そんなアイテムで溢れかえっております。

リテイナーをさらに増やして6人体制に…とも考えましたが、ここは一旦整理すべきではないのか!
…と、思った次第です。

しかし注意しなくてはいけないのが、かつて自動車学校で教わった『かもしれないを心掛けるように~』は通用しないのです。

  • 曲がり角から子供が飛び出してくるかもしれない
  • 前の車が急ブレーキを踏むかもしれない

“かもしれない”の慎重さが君の命を救うよ!

しかし、現実世界の片づけにも言える事なのですが断捨離という行為には思い切りが必要。
断捨離というものには“かもしれない”は禁忌なのです。

  • もう2度と手に入らないかもしれない
  • 値段が高騰するかもしれない

こんなことでは永遠にアイテム枠数に余裕は生まれません!

 

断捨離に必要な心は“~だろう”です。

  • 欲しけりゃまたとりに行けばいいだろう
  • 値段が上がるどころかそのうち投げ売り値段になるだろう

こんな心持ちで臨むことが必要不可欠です。

 

 

 

僕は昔、5禁したクラフター装備を納品してしまったことがあります。
でもめげませんでした!

2週間くらいしか。

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